手順説明

 当ページで使ってる用語の説明から

 CR→クレジット

 P→プレイ数 ちなみにリプレイで消化したプレイを除きます

 手持ち→ 例えば7枚手持ちの場合、手に7枚のコインを持ちます。

 その中から2枚を投入し、BETボタンを押して3枚掛けにして1P消化。

 これを3回繰り返すと1枚が残ります。この1枚を投入し、BETボタンで2枚を投入して3掛けで1P消化。

 では、花火の設定5以上判別を例に説明します。

 まず、BIG終了後にBETで11P消化。

 これは、普通にBETボタンで3枚投入してプレイすれば良いです。

 この時、CRをオーバーしないように気を付けてください。

 また、BIGがパンクしてBIG終了後のCRが50未満だった場合、BETで3枚掛けにしてレバーを叩く前に、不足分のコインを追加してください。

 12P目からは13枚手持ち。先ほど説明したように、手に13枚のコインを持って、2枚投入+1BETを繰り返します。

 13枚手持ちが終わったら、次は11枚手持ちの繰り返し。

 これは、単純に11枚手持ちが終わったら、また11枚手持ちを始めることです。

 そして、24P以降CRの表示が30の時が判別P。

 これは、2枚投入+1BETして3枚掛けになった時のCRの表示が30になった状態です。

 1枚投入+2BETの時も同じです。(ちなみに、24P以降も手持ち手順は繰り返します。)

 そして、判別PであるCRの表示が30の時の小役出現率を調べます。

 判別Pを20回ほどこなして、そのうち小役が何回揃ったかで判断します。

 この時、判別対象小役である、風鈴と氷以外の役が揃った時は、何もなかったものとします。

 例えば、判別Pを40回こなして風鈴と氷が計8回揃った場合は、小役出現率が20%なるので設定5以上と判断します。

 また2回しか揃わなかった場合は、5%なので設定4以下と判断します。

 小役出現率が10%とかの中途半端な結果になった場合は、さらに判別Pをこなして5%以下、または15%以上になるまで続けます。

情報提供元:スロプレ・SLOTER

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